下ノ江造船株式会社 SHITANOE SHIPBUILDING CO.,LTD

施設設備

あらゆる船舶に対応できる生産体制

2002年から生産設備増強をスタートした下ノ江造船、これまでの建造実績と最新の設備であらゆる船舶の需要に対応してまいります。

 第1ドックの新設でスタートした設備投資は、150トンクレーンの増設、3DCADの導入等、投資も多方面にわたり、現在も継続して行われております。2007年からは中間ゲート設置によるタンデム工法を導入、年間8〜10隻の新造船を引渡す体制ができました。建造船もケミカル、LPGからMPP、セミレフ、エチレンと数多くの船種を手掛けております。それでは設備の一部をご紹介いたしましょう。

下ノ江造船株式会社 - 主要設備

  • 船台 幅:30m 長さ:165m 深さ:7m
  • 従業員休憩所
  • 走行クレーン 200トン
  • 走行クレーン 150トン
  • NC切断機 1号機
  • NC切断機 2号機
  • ブロック組立工場 3K
  • ブロック組立工場 7K

第1ドック

2003年9月竣工

NC切断機

1993年2月 設置

走行クレーン 200トン

2014年11月 設置

走行クレーン 150トン

2006年5月 設置

本社

2006年4月 竣工

ブラスト工場

ブラスト工場(大分工場)

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